FOOD LOSS ZEROの取り組みとして この商品の賞味期限は2026/11/17です。
賞味期限が残り3か月になった場合は価格を15%、残り2か月になった場合は20%、残り1か月になった場合は30%、残り0か月になった場合は50%の割引販売を実施しております。
尚、価格変更は基準日の翌月1日に変更します。
※本商品の収益の一部は、HIRYUが賛同する地球環境問題に取り組む団体への活動支援に充てさせて戴いております。
※本品は、加熱殺菌をしているため袋内部に水滴や製品成分が付着する場合がありますが、品質に問題はありません。
※検索キーワード 国産,農薬不使用,肥料不使用,自然栽培,無施肥,無肥料,オーガニック,有機栽培,organic,備蓄,保存,非常食,玄米麺+ビタミンD,送料無料,安心安全,国産麺,玄米粉パスタ,米粉パスタ,米粉ラーメン,玄米の麺,米粉うどん,玄米パスタ,米麺,1袋,5袋,10袋,50袋,ビタミンDサプリ,ビタミンD補充食品,米粉麺,麺,骨粗鬆症予防,骨粗鬆症の食事股関節や階段昇り降りで膝や足に痛みがあれば危険信号です。
歳をとるとともに、股関節が痛くなったり、階段の昇り降りで膝や足が痛くなる方が増えていきますが、殆どの原因がビタミンDの不足です。
ビタミンDは、健康で丈夫な骨をつくる働きがあり、さらに、免疫力を高めたり、癌を抑えたり・インスリンの分泌をよくするなど、骨づくり以外にも全身の健康状態に深く関わっています。
日光浴や食事からのビタミンDが不足すると、小児では「くる病」、成人では「骨軟化症」「骨粗鬆症」になりやすく、骨折しやすくなり、感染症にかかりやすくなる可能性も指摘されています。
骨密度は10歳頃から増え始めて20歳前後でピークに達した後、40歳頃から減っていき、女性の場合は閉経によって急激に減少します(上図)。
よって、幼少期のうちからビタミンDを充足させる生活習慣をつくることが健康で丈夫な身体づくりのカギを握ります。
1日2袋でビタミンD非充足を解消する麺を開発しました! くる病・骨軟化症・骨粗鬆症は健康寿命を縮め、生涯の医療費負担を増やします。
骨が脆弱化するこれらの病気が急増している中、多くの市販薬やサプリが発売され始めました。
HIRYUスタッフの中にも肋骨や足に痛みがある者が現れ、血液検査を行ったところ、ビタミンD欠乏性の骨軟化症であることがわかりました。
市販薬やサプリの多くは、体内のビタミンDを活性型ビタミンDに変化させる活性剤であるため、まずは食事や日光浴による天然のビタミンDが必要となります。
そこでHIRYUは、日光浴(紫外線)不足でも充分なビタミンDを体内に摂取できる餅や麺などの食品開発に月日を重ねました。
ビタミンD含有量が断トツで多いアラゲキクラゲを用い、希少な有機原料をパウダー化して製餅・製麺の際に混合することを試みました。
製造工程中にビタミンD成分が消失してしまい、悪戦苦闘を繰り返すこと1年、遂に商品化に成功しました(特許申請準備中)。
主食として食べられる栄養価の高い低GIの「玄米麺(VEGAN RICE認証)」にアラゲキクラゲを配合した「玄米麺+D」は、2袋食べれば食事による1日のビタミンD摂取目安量(8.5µg)を満たすことができ、毎日の食事に簡単に取り入れることができます。
なお、ビタミンD欠乏状態を改善するためには、毎日の食事から15〜20µgのビタミンDを4〜6か月間程度継続して摂取する必要があるとの試験報告があります。
このため、ビタミンDの欠乏状態に該当する方は、本品や「玄米餅+D」を食べる量を増やして調整下さい。
ビタミンDの不足が社会問題となっている今、毎日の食生活で簡単に摂取できるHIRYUの「+Dシリーズ」が、皆様の健康に大きく貢献できることを願っています。
健康の秘訣は主食である炭水化物に低GI食品を選ぶことです。
HIRYUの玄米麺は血糖値が上がりにくい低GI食品です。
糖尿病などの生活習慣病が増加する中、健康の目安となるのが、食後の血糖値の上昇度合いを示す指標「GI値」(グライセミック・インデックス)です。
GI値とは、食品に含まれる糖質の吸収度合いを示し、ブドウ糖50gを摂取してからの血糖値(血液中のブドウ糖濃度を示す値)を2時間測定し、血糖変動曲線を描くグラフ面積を100%とした場合に被験食品のグラフ面積が何%あるかという数値であり、70%以上の食品を高GI食品、56〜69%の食品を中GI食品、55%以下の食品を低GI食品と定義しています。
上のグラフは、主食となる食品のHIRYU実測値になります。
現代人の主食とされる食パン、白米御飯、うどん、餅、そうめんは、精白されているので、糖質が多く、高GI値であることから、太りやすい食品ということがわかります。
日本人は、膵臓のβ細胞機能が弱く、インスリンを分泌する能力が欧米人の約半分という人もいるので、高GI値の食事が続くと、血糖上昇の度合いに合わせ、ほぼ比例して分泌されるインスリンが涸れてしまい、糖尿病の要因になります。
健康の秘訣は主食となる炭水化物を低GI食品にすることです。
「低GI食品」について更に詳しく知りたい方はこちらをCLICK☞
【茹で方】 ①鍋に水を入れ火をかけます。
②袋から玄米麺をだし、麺をほぐします。
③沸騰したお湯にほぐした麺を入れ、かき混ぜます。
④茹でた麺を素早く上げ、流水でもみ洗い、粗熱とぬめりを取り、ザルにあげ水気をとります。
⑤そのままでも、ソースに絡めても、トッピングしても良し! お好みの味でお召し上がりください。
【下茹でしない場合】 ▪スープ、麺つゆなどを鍋に入れ沸騰させ、ほぐした玄米麺を入れ、かきまぜ、茹で上がったらお召し上がりください。
鍋のしめにもおすすめです。
▪トマトソースなどをフライパンに入れ温め、ほぐした玄米麺を入れます。
ソースを絡めながら麺を柔らかくしていきます。
*ポイントとして麺を柔らかくするための水分量が足りない場合は、適量の水を入れてください。
麺が柔らかくなり、ソースが絡んだらお召し上がりください。
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